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昨年上映した映画の一覧

 新入生の参考になればと(また部員にとっては想起の手助けになればと)昨年上映した映画を並べてみます。

4月
・『シン・ゴジラ』(庵野秀明、2016年)
・『桐島、部活やめるってよ』(吉田大八、2012年)
・『ローマの休日』(ウィリアム・ワイラー、1953年)

5月
・『ゴーストバスターズ』(ポール・フェイグ、2016年)
・『CURE』(黒沢清、1997年)
・『AKIRA』(大友克洋、1988年)
・『シャッターアイランド』(マーティン・スコセッシ、2010年)
・『あの頃ペニー・レインと』(キャメロン・クロウ、2000年)

6月
・『サカサマのパテマ』(吉浦康裕、2013年)
・『プリデスティネーション』(マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ、2014年)
・『バタフライ・エフェクト』(エリック・ブレス、J・マッキー・グラバー、2004年)
・『ナイト・クローラー』(ダン・ギルロイ、2014年)
・『バットマン ビギンズ』(クリストファー・ノーラン、2005年)
・『帰ってきたヒトラー』(デヴィット・ヴェント、2015年)
・『マグニフィセント・セブン』(アントワーン・フークワ、2016年)

7月
・『何者』(三浦大輔、2016年)
・『ミスト』(フランク・ダラボン、2007年)
・『ゼロ・グラビティ』(アルフォンソ・キュアロン、2013年)
・『北京原人 who are you』(佐藤純彌、1997年)
・『フルメタル・ジャケット』(スタンリー・キューブリック、1987年)

8月
・『KING OF PRISM by PrettyRhythm』(菱田正和、2016年)

10月
・『キングコング:髑髏島の巨神』(ジョーダン・ヴォート=ロバーツ、2017年)
・『アルジェの戦い』(ジッロ・ポンテコルヴォ、1966年)
・『ゾンビ』(ジョージ・A・ロメロ、1978年)
・『八月の鯨』(リンゼイ・アンダーソン、1987年)
・『虐殺器官』(村瀬修功、2017年)

11月
・『夜は短し歩けよ乙女』(湯浅政明、2017年)
・『夕陽のガンマン』(セルジオ・レオーネ、1965年)
・『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』(ジャン=マルク・ヴァレ、2016年)
・『ゼイリブ』(ジョン・カーペンター、1988年)

12月
・『ラブ・アクチュアリー』(リチャード・カーティス、2003年)
・『ドント・ブリーズ』(フェデ・アルバレス、2016年)
・『ガメラ2 レギオン襲来』(金子修介、樋口真嗣、1996年)
・『スターウォーズ/最後のジェダイ』(ライアン・ジョンソン、2017年)
・『PARKS パークス』(瀬田なつき、2017年)
・『戦場のメリークリスマス』(大島渚、1983年)

1月
・『殺し屋1』(三池崇史、2001年)
・『黒崎くんの言いなりになんてならない』(月川翔、2016年)
・『レスラー』(ダーレン・アロノフスキー、2008年)
・『その男、凶暴につき』(北野武、1989年)

2月
・『インド・オブ・ザ・デッド』(ラージ・ニディモール、クリシュナDK、2013年)
・『バレンタインデー』(ゲイリー・マーシャル、2010年)

2017年度は42本(+1?)の映画を観ました。

年代別に集計しますと、
・1950年代 1本
・1960年代 2本
・1970年代 1本
・1980年代 6本
・1990年代 3本
・2000年代 7本
・2010年代 22本
となりました。
その他にも、邦画は16本、アニメ映画は5本でした。また監督かぶりはありませんでした。 
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